三歳半健診で疲労困憊しました

こんにちは。

 

アスペルガーママのくろまめです。

 

コロナウイルスの影響で三歳半健診が三歳九か月で行われました!

 

ずっと憂鬱だったので終わってまずはホッとしています。

 

やはり臨床心理士との面談を勧められたり、保健師さんとの定期面談を予約させられそうになったり疲れました。

 

お気持ちはありがたいのですが、やはり娘は娘。

一人一人違うから、専門家の助言って役立ちそうでさっぱり・・な事も多いです。

それくらいはしているよ~~と思う事もしょっちゅう。

何をしてもなかなかうまくいかない事多いです。

 

そりゃそうです、みんな違うんだもんね。

 

行政の子育て相談ダイヤルへの定期的な連絡はする事にしましたが他は娘のまめこちゃんの様子をこども園の先生と共に観察し情報共有し就学前まで成長を見守る形にしようと思います。

 

三歳児なのです。

成長の早さも遅い部分もあるけど、ここ半年くらいでグッと成長したのは確かです。

この成長を喜び、見守ることが大事だと私は思っています。

 

単純な子では無く、完全主義で緊張感が強く神経が細やかで観察力の強すぎるまめこちゃん。

 

シンプルな子供らしさが無い分「扱いにくい」感はあります。

でも単に素直すぎると言うのも「何も考えていない」と言うのと紙一重なのですよね。

 

様々に成長を促すための手立ても考えています。

大切にしたい事は体力をつける事、実際に体験させること、表現を認める事、人との交わりを楽しめる様になる事など様々に有ります。

 

中でもメンターの存在は大きいです。

親身になってくれる同性の年上の人、お手本になるお姉さん。

そういう人を上手く見つけ良い関係を築く助けをしたいです。

 

そういう意味で習い事も少し早いのですが体験させようという話になっています。