来春は二輪バイクデビュー?、4月で3歳半になる娘

こんにちは。

 

アスペルガーママのくろまめです。

 

三輪車では誰にも負けない(?)娘。

 

勝った負けたでは無いのですが笑。

 

ハンドリングや車庫入れが上手い3歳児です。

 

車幅感覚もバッチリ!。

 

我が家ではボーネルンドさんが取り扱っている、ウィンザー社のペリカン三輪車を愛用してます。

赤と白のデザインです。

男の子には荷台付きが人気ですね、周りを見た限り。

 

値段としては2万しません。

 

キャラクター物の大きい幌付き三輪車と変わらないような値段。

 

多分、贈答品として祖父母にお願いする人が多いかなという印象の三輪車達。

 

今時、三輪車っている?って正直悩んでました。

 

最初から二輪バイクデビューの方が安上がり!とか思って。

 

たまたまアンパンマンのオールインワン三輪車をお下がりでいただいて。

 

娘が毎日必死で練習する姿に心打たれました。

それでまわりで流行っていたペリカン三輪車を購入。

 

アンパンマンのオールインワン三輪車はこれはこれで安定感が大きいし、サドルもフカフカで乗り心地が良い良品。

 

三輪車で自信を深め、バランス感覚もかなり発達した娘が次に狙うのは黒色の二輪バイク!

 

娘はいわゆる、男の子カラーが大好き。

 

自転車は赤が良いらしい。

 

 

 

言い忘れましたが、我々は車の無い家庭。

 

ストライダーの持ち運びやすさは尊い!。

 

だって3キロ無いのですよ。

わーお!、嬉しい!!。

 

他の二輪バイクとの差はそこです。

練習場所、遊び場所まで持って行けなきゃ意味ないですよね。

 

ブレーキ?、有りませんが?

 

店員さんにそう聞き返されました。

 

よーーく、聞くと。

「3歳の子でブレーキをかける握力の子はまずいないですよ。

ブレーキあっても使えません。

それより、ヘルメットとプロテクターと長袖長ズボン。

そして練習場所を確保することです!。」

と熱弁を振るわれました。

 

確かに。。

 

公道で遊ばせるには危ないよね。

そんなこんなで運び易さから、ストライダーを購入の予定です。

 

自転車はどうしようか?

自転車デビューは小学生になる前がおススメとの事。

 

店員さんによると小学生になると、恐怖感が先に出てなかなか補助輪が外せないらしい。

 

サイズは16インチなら小学一年の夏まで、18インチでは小学2年のGWまで乗れる人が多いらしい。

 

それよりも大きいサイズはそもそもに大人用。

作りも重さも違うのでそのサイズから乗れるように持っていくのは相当難しいとの話でした。

 

自転車デビューポイントを語る店員さん。

 

非常に楽しい自転車ライフを想像しました。

店員さん、ありがとう!。

 

ストライダー、早く欲しいなあー。

娘よりもワクワクのくろまめでした!。

 

来週から子ども園の慣らし保育が終わります

こんにちは。

 

アスペルガーママのくろまめです。

 

娘の慣らし保育が終盤です。

 

ずいぶん慣れて、毎日楽しく過ごしています。

 

担任の先生がとても優しいようで懐いているみたい。

 

他の先生もニコニコされている園で、良い園に入れてもらったと感謝しきり。

 

3日で泣かなくなるというのは早いらしいですね。

 

最初は盛大に泣きました。

 

でも、3日目には「子ども園、楽しいわー。日曜日も行きたいわー。」

に変わりました。

 

同年齢の子供が苦手な娘。

でも、大人とのおしゃべりは大好き!。

 

支援センターで子どもサロンでご近所さんと、喋って笑い転げた3年は娘の心を大きく育てたようでした。

 

先生に抱っこされれば2日目は泣き止んだそうです。

怖い大人ではないとか判断がつくのですね。

 

3歳まで家で見るのは非常に辛く大変でした。

 

でも、そのおかげで園には早く慣れたのではないかと思います。

 

園ではとくに逸脱した所もなく落ち着いてお友達と遊んでいるようです。

 

3歳まで家で見るのは大変です。

保育所や子ども園通いの同年齢の子はすごく社会性が高くて賢く見えます。

 

色々と焦りや不安を感じ続けた3年でした。

 

子どもの社会性の成長は早い!、私はそう感じています。

 

あまり焦燥に駆られすぎず、比べすぎず、「この子はこの子の育ち方」というのをこれからはもっと大切にしたいです。

娘がこども園に通い出してから発覚した新事実

こんにちは。

 

アスペルガーママのくろまめです。

 

こども園にて新事実発覚!

 

娘は好き嫌いが無くちゃんとご飯を間食するという事が知らされて「あれっ?」となりました。

 

食が細くて口から出すこともしばしば。

 

どういうことでしょう。

 

食育に力を入れている園です。

 

給食もお昼ごはんと呼び、食べたものが参考になるように玄関の展示スペースに毎日出してあります。

 

あれれ??。

 

お昼ご飯の量・・・。

我が家の三分の一に満たない量では無いですか!。

ええ~~!、本気でぶっ飛ぶくろまめ。

 

まめこちゃんはお昼ごはんでは足りないそうです

今は13時お迎えですが、帰宅後

「野菜ラーメン半玉、ふかし芋15グラムくらい、せんべい一枚、プレーンヨーグルトたっぷり」などを捕食で取っています。

 

欲しがるし、本当にお腹ぺこぺこのようで。

 

こども園はおやつも出るのですが痩せないか心配です。

先生にまた聞いてご相談して見ます。

 

今まで娘には食べさせ過ぎていたのかもなあ。

謝りたい気持ちでいっぱいです。

 

これからは多少残しても怒らず優しく食卓を囲みたいと思います。

慣らし保育、今日からお昼寝して帰ってきます

こんにちは。

 

アスペルガーママのくろまめです。

 

今日から13時お迎えです、お昼寝して帰ってきます。

 

なかなか順調に慣れています。

泣かなくなり、迎えに行っても笑顔!。

 

「そろそろお母ちゃんを迎えに行こうと思ってたの」

というおませな娘。

 

お昼寝はキティの昼寝布団です。

月曜に通常は持って行き、金曜日に持ち帰ってシーツなどの洗濯です。

 

娘はキティちゃんが大好き。

園はキャラクターものオーケーなので大体をキティちゃんで揃えました。

 

少しでも楽しい気持ちで生活してくれるように。

ちょっとしたおまじないですかね。

来週からこども園で昼食を取ってから帰ることになりました、こども園五日目

こんにちは。

 

アスペルガーママのくろまめです。

 

来週から、給食を取って帰宅になります、二時間45分の預かり時間です

 

今日は一回も泣かなかったそうで、本人も非常に楽しんだ様子でした。

 

トイレも先生に言って連れて行ってもらい上手にしているそうです。

家では甘えているのか言いませんけど、先生の柔らかい雰囲気もあるのかな?。

 

お人形遊びを楽しみ、園庭でお散歩も出来たので娘は楽しくて仕方なかったようです。

こども園て最高やわ~~と叫んでいました。

先生も笑っていましたね。

こども園四日目、順調に慣れています

こんにちは。

 

アスペルガーママのくろまめです。

 

子供ってすごいですね。

 

お迎えに行くとニコニコして「こども園楽しいわ」と大喜びの娘。

 

2日目までお迎えの時も泣き叫んでいたのに。

 

どうしたんだろう。

 

先生におやつを食べさせてもらったのが嬉しかったようです。

園の手作りおやつが最高に美味しかったと言います。

 

娘は料理が気になるお年頃。

興味津々です。

「あんなに美味しいものが作れるなんてすごい」と大感激したみたいです。

 

「大人になったら美味しいお料理作るの!、お母ちゃん教えてね~!」とテンションの高い娘です。

 

まだ朝の引き渡し時は泣くけどね。

慣らし保育の期間は娘の様子を見ながら、1カ月くらいを目処に考えています

こんにちは。

 

アスペルガーママのくろまめです。

 

子ども園が始まり、慣らし保育もスタートです!。

 

最初は一時間半です。

 

だんだんと伸ばしていきますが、通常二週間の所を「様子見しながら」で行くことが決まっています。

 

私は不登園から不登校、闘病という非常に酷い経歴を持っています。

 

昔は慣らし保育も何もなく、喘息なのに体育園に入れられて、いじめにもあい辛かったです。

 

入れればそれで良かった!ではないんです。

 

ちゃんと子どもが適応していかないとかなりハードな人生に子どもも親も絡め取られます。

 

 

どこかで子どもも親もがんばらないといけないときは確かに来ます。

慣らし保育であっても、マルッと三年親とくっついて育ってきた子には辛かろうと思うので子供に寄り添いながら頑張りたいです。

 

とは言え、早く慣れてくれた方が安心はするよねえ・・・^^;。

意志薄弱なくろまめでした。