娘がこども園に通い出してから発覚した新事実

こんにちは。

 

アスペルガーママのくろまめです。

 

こども園にて新事実発覚!

 

娘は好き嫌いが無くちゃんとご飯を間食するという事が知らされて「あれっ?」となりました。

 

食が細くて口から出すこともしばしば。

 

どういうことでしょう。

 

食育に力を入れている園です。

 

給食もお昼ごはんと呼び、食べたものが参考になるように玄関の展示スペースに毎日出してあります。

 

あれれ??。

 

お昼ご飯の量・・・。

我が家の三分の一に満たない量では無いですか!。

ええ~~!、本気でぶっ飛ぶくろまめ。

 

まめこちゃんはお昼ごはんでは足りないそうです

今は13時お迎えですが、帰宅後

「野菜ラーメン半玉、ふかし芋15グラムくらい、せんべい一枚、プレーンヨーグルトたっぷり」などを捕食で取っています。

 

欲しがるし、本当にお腹ぺこぺこのようで。

 

こども園はおやつも出るのですが痩せないか心配です。

先生にまた聞いてご相談して見ます。

 

今まで娘には食べさせ過ぎていたのかもなあ。

謝りたい気持ちでいっぱいです。

 

これからは多少残しても怒らず優しく食卓を囲みたいと思います。

慣らし保育、今日からお昼寝して帰ってきます

こんにちは。

 

アスペルガーママのくろまめです。

 

今日から13時お迎えです、お昼寝して帰ってきます。

 

なかなか順調に慣れています。

泣かなくなり、迎えに行っても笑顔!。

 

「そろそろお母ちゃんを迎えに行こうと思ってたの」

というおませな娘。

 

お昼寝はキティの昼寝布団です。

月曜に通常は持って行き、金曜日に持ち帰ってシーツなどの洗濯です。

 

娘はキティちゃんが大好き。

園はキャラクターものオーケーなので大体をキティちゃんで揃えました。

 

少しでも楽しい気持ちで生活してくれるように。

ちょっとしたおまじないですかね。

来週からこども園で昼食を取ってから帰ることになりました、こども園五日目

こんにちは。

 

アスペルガーママのくろまめです。

 

来週から、給食を取って帰宅になります、二時間45分の預かり時間です

 

今日は一回も泣かなかったそうで、本人も非常に楽しんだ様子でした。

 

トイレも先生に言って連れて行ってもらい上手にしているそうです。

家では甘えているのか言いませんけど、先生の柔らかい雰囲気もあるのかな?。

 

お人形遊びを楽しみ、園庭でお散歩も出来たので娘は楽しくて仕方なかったようです。

こども園て最高やわ~~と叫んでいました。

先生も笑っていましたね。

こども園四日目、順調に慣れています

こんにちは。

 

アスペルガーママのくろまめです。

 

子供ってすごいですね。

 

お迎えに行くとニコニコして「こども園楽しいわ」と大喜びの娘。

 

2日目までお迎えの時も泣き叫んでいたのに。

 

どうしたんだろう。

 

先生におやつを食べさせてもらったのが嬉しかったようです。

園の手作りおやつが最高に美味しかったと言います。

 

娘は料理が気になるお年頃。

興味津々です。

「あんなに美味しいものが作れるなんてすごい」と大感激したみたいです。

 

「大人になったら美味しいお料理作るの!、お母ちゃん教えてね~!」とテンションの高い娘です。

 

まだ朝の引き渡し時は泣くけどね。

慣らし保育の期間は娘の様子を見ながら、1カ月くらいを目処に考えています

こんにちは。

 

アスペルガーママのくろまめです。

 

子ども園が始まり、慣らし保育もスタートです!。

 

最初は一時間半です。

 

だんだんと伸ばしていきますが、通常二週間の所を「様子見しながら」で行くことが決まっています。

 

私は不登園から不登校、闘病という非常に酷い経歴を持っています。

 

昔は慣らし保育も何もなく、喘息なのに体育園に入れられて、いじめにもあい辛かったです。

 

入れればそれで良かった!ではないんです。

 

ちゃんと子どもが適応していかないとかなりハードな人生に子どもも親も絡め取られます。

 

 

どこかで子どもも親もがんばらないといけないときは確かに来ます。

慣らし保育であっても、マルッと三年親とくっついて育ってきた子には辛かろうと思うので子供に寄り添いながら頑張りたいです。

 

とは言え、早く慣れてくれた方が安心はするよねえ・・・^^;。

意志薄弱なくろまめでした。

意外な遊びのブーム、娘三歳

こんにちは。

 

アスペルガーママのくろまめです。

 

娘がハマっているおもちゃが変わってきました

 

渋いおもちゃにハマっている娘にびっくり。

 

児童館に我々親子はよく行くのですが最近はトミカやおままごと以外の遊びも増えて来ました。

 

紐通し!、がプチ流行!のきざし

 

児童館でおもちゃがいっぱいある中で何故か紐通しに最近お熱のまめこちゃん。

 

通す方より通してあるものを一生懸命にほどくのに夢中!

 

ボタン型のやつがすごく楽しいみたいです。

 

キラキラのやつも有ってそれは通して

「ネックレス!」

とかって遊んでいます。

 

割と長く真剣に遊ぶので集中力と根気、手先の力を養えていいかも?と思って見ています。

 

私としては

「紐通しなんて何が面白いんだろう?。教育ママが与えるのかな?。」

と偏った事を今まで思っていました。

 

すごく失礼ですよね、ごめんなさいって感じです。

子どもにとって面白い事って大人には中々分かりづらい。

 

だからこそ、外でおもちゃを試せるところに行って様子を見てあげることが大切かなと思います。

 

お着替えがますますうまくなってきた娘三歳

こんにちは。

 

アスペルガーママのくろまめです。

 

自分でしたい!、ブームが到来した娘

服を脱ぐのも、着るのもだいぶ上達しました。

 

この本みたいな感じ↓。

ちなみに今のまめこちゃんはこの本はブームが去りました、一歳半ごろに頂いてそれから「お着替え」「お手伝い」ブームが来たのです。

ちょっとしたきっかけの本ですね。

 

おててがでたよ―くつくつあるけのほん2 (福音館 あかちゃんの絵本)

おててがでたよ―くつくつあるけのほん2 (福音館 あかちゃんの絵本)

 

 

そして下記の本はお着替えの時に上達のきっかけを作った本です。

具体的には「ズボンを脱ぐときはまこちゃん(主人公)みたいにひざを曲げるんだよ」と教えていたら

「トップス脱ぐときのコツは?」

「腕出すときのコツは?」

と物事の「コツ」と言うのを意識するきっかけになった本です。

 

おふろだいすき (日本傑作絵本シリーズ)

おふろだいすき (日本傑作絵本シリーズ)

 

 

いや~。

きっかけって大事ですね。

 

コツという物が存在することが分かった娘は初めての事がうまくいかないと

「いや~?。まずはコツやな。それが先や。お母ちゃんどう思う?。」と聞いてきます。

 

そしてごっこ遊びでもお人形相手に様々なコツを伝授しています。

「玉ねぎをキツネ色に炒めると美味しくなるよ」とか説明してお姉ちゃんっぷりを発揮。

 

今できる事、お着替えは

 

靴の脱ぎ履き

靴下の脱ぎ履き

トップスを渡された通りの向きで着る。

トップスを自分で脱ぐ。

下着の着脱。

ズボンの向きを考えて履く

ズボンを脱ぐ

大きめのボタンを留める

ジッパーのついた上着の着脱

などです。

 

もう少し時間を取って教えてあげたいですね。