ブリジストンの一輪車を5歳の誕生日のプレゼントに頂きました

こんにちは、くろまめです。

 

ブリジストンスケアクロウを5歳の誕生日のプレゼントに実家から頂きました

 

娘はちなみに自転車の補助輪は外れています。

 

幼い頃からの憧れだった一輪車が家に来て喜んでいる様子です。

 

サイズは14インチです、が少し大きくてもうちょっと身長が伸びないと乗れません

 

娘の身長は105cm。

適合サイズとは言え個人差があるようです。

 

イオンバイクで購入したのですが、取り寄せ商品でした。

16インチが売れ筋という事で滅多に14インチの注文は無いとの事です。

 

イオンバイクさんのお話では、最初は特にタイヤにパンパンに空気を入れすぎない方が乗れるようにすぐなるというお話でした。

 

適度に入れるという事ですね、何となくイメージ掴めます。

 

 

デザインが可愛いですよね

 

スケアクロウはデザインが可愛い。

娘はパープルをリクエスト!。

 

サドルがおへその位置より少し下に来るくらいがいいらしいのですが、一輪車が大きいためもう半年は乗れない事でしょう。

 

それでもその日を楽しみにしている娘と母です。

 

 

白崎茶会のレシピでソーセージパンを焼きました

こんにちは。

 

専業主婦のくろまめです。

 

 

白崎茶会さんのかんたんパンレシピを参考にソーセージパンを焼きました

 

 

 

こちらに載っているふわふわパンレシピを参考に何度もパンを焼いています。

 

今回はソーセージパン。

ソーセージというかウインナーはアルトバイエルンを使用。

下茹でしている間に二次発酵を行いました。

 

ウインナーは発酵完了後にくぼみに置く形で成形しマヨネーズとケチャップをトッピングして焼きました。

 

予熱は200℃で、焼き時間は15分です。

丁度良く焼き上がりました。

 

白崎茶会さんのふわふわパンレシピでは割とあっさりしたパンという印象でしたが、ソーセージパンにするととても味わいが有り美味しかったです。

 

今度はピザを焼きたいなともくろむくろまめです。

 

お勉強はしたいときに、「適度に」するのがいいと思っている我が家

こんにちは。

 

くろまめです。

 

我が家の勉強に関する考え方

 

娘にしろ私達夫婦にしてもそうですが、勉強は「したいときに適度に」するというのが合言葉です。

 

何でも適度がいいというのが我が家の考え。

どんなに体にいい事、頭に良い事もやりすぎれば毒でしかないですしね。

とか思っている人って少なかったりして^^;。

 

もうすぐで5歳の高知能児にあたる娘にもそれは適用されます

 

いくら楽しくても勉強ばかりしていてはよろしくないと親としては思ってます。

だから、お友達と遊ぶのが優先。

 

夕方から家に入ったら1人っ子の娘は遊び相手が大人しかいませんから、当然ですね。

 

色んな子と、今はいっぱい遊んで人から学んでほしいなと思います。

コロナの時期ですから本当に近所の子としか遊べませんしね。

 

いっぱいワークしてるよね?と思われがちですが・・

 

ワークは娘の遊びなので。

家遊びの一環で、でもさせすぎないように様子を必ず見ています。

 

遊びも偏らないように、というのがモットー。

本人の好きな遊びでいいのですけど、ずっと家の中でも疲れるし外に出るように促す方が良いかなと。

 

娘はそもそもに外遊びが好きです。

木登りとか!。(庭木です)

 

虫の観察など飽きませんね~。

 

本を読むのも適度にと思っています

 

私自身が、小学校の頃は年間千冊以上読む人だったんです。

 

別にそれは悪い事ではないんですけど・・・目が悪いのとか運動不足とか肩こりとか色々と出ていましたよ。

 

よくよく考えると読み過ぎですよね。

過ぎたるは何とかですね。

 

年間千冊って少ないと思う人もいますよね。

「新しく読んだ本」がざっくり年間千冊、です。

つまり何回も読み返した本は計上していません。

 

毎日、10冊行くか行かないかの冊数を読んで育ったくろまめ。

 

本が好きだった理由は沢山あるけど、一番は人間関係に疲れていたから。

何かに没頭しないと耐えられなかったから!です。

 

自分の経験から何かに極度に打ち込んでいる人を見るとすごいのではなくて

「何らかの困難を抱えているのだな」という見方をしています。

 

実際そういう人が周りは多くていろんな話を聞くことが多いです。

 

何事も適度にというのは環境が整っていて穏やかな家庭にしか出来ない意外と大変なことだと思っています。

 

娘には勉強の習慣よりも、穏やかに人と交わって楽しく本や周囲から学ぶことを勧めています。

 

とはいえ。

勉強オタク夫婦の娘ですので血は濃くて。

 

気付けば娘は

「将来は近くの国立大学に行くわ~」などと言い出しているのでした^^;。

 

1人暮らしはしたくないらしい、「家族一番」というのが娘の口から聞けて感無量の母です。

父娘でバイオリンを習うかを話し合った結果(娘5歳間近、年中さん)

こんにちは。

 

父と娘でバイオリンのレッスンに通うかどうかを話し合った模様です

 

因みに母であるくろまめは参加していません。

 

 

娘の希望はバイオリンを習ってキラキラ星を弾く事。

 

お父ちゃんとおばあちゃんからは送迎の負担などの説明を受けたようです。

 

我が家には車が有りません。

晴れても雨でも雪でも、自分の足で通わなくてはならないのです。

虚弱な母の事も話題に上った様子です。

 

 

娘の出した結論

 

お父ちゃんとよく話し合って決めたようです。

 

自分一人で通えるようになるまでは習わない。

大きくなってから習う、というものです。

 

おそらく小4くらいからでしょうか。

 

本人が私に報告に来てお話してくれました。

 

「今すぐでなくてもいいの?」と母が聞くと

「大丈夫、大きくなってから習います」と気持ちは固いようでした。

 

物事の因果関係が分かるようにもなり、思いやりも有る娘に感心しました。

 

再びバイオリンを習いたいと申し出た娘(もうすぐ5歳、年中さん)

こんにちは。

 

くろまめです。

 

年中さんのおませな一人娘がいます。

 

三歳九か月から7か月間習ったバイオリンを止めてから半年が過ぎました。

 

またバイオリンを習いたいと娘が申し出ました

 

色々な楽器に触れる機会も持ったし、モダンバレエも習ったり、他の芸事も試してきた半年。

 

もうバイオリンに戻る事は無いのかな、と少し思い始めていた母です。

 

やはりこの子はバイオリンの子なんだなと思いました。

 

ちなみにまだお父さんにはお願いしていないので許可は出ていません。

お父さんに「バイオリンを習いたい」と申し出るのは緊張するようです。

今朝も「いつ言おう・・」と悩んでいました。

 

バイオリンを娘が弾きたい理由

 

以前は毎日練習していて、今後毎日練習できると思ったからだそうです。

 

自信が半年でかなり付いたのでしょうね。

 

毎日しっかりと練習して綺麗な爽やかな音を奏でたいそうです。

以前は汚い音や耳障りな音も出ていたので練習して上手くなりたいそう。

 

まず、弾けるようになりたいのはキラキラ星だそうです。

 

バイオリンを弾くときは聞いている人がいいなあと思うような演奏ができるようになりたいと話していました。

 

 

娘が好きな楽器は色々ありますが、弾きたいのはバイオリンだそうです。

 

家にバイオリンのおもちゃが有るのですがその「魔法のバイオリン」は簡単に誰でも曲が弾けるので「おもちゃだな」と思うようになったようです。

 

魔法のバイオリンでなくて本物のバイオリンを弾きたいと心から思うようになったと聞いています。

 

親としては習わせたい反面、少し考えています

 

それは費用面。

そして送迎などの体力の面です。

 

親の負担が大きいのが習い事ですよね。

私がんばれるのかなと母はちょっと弱気です。

 

でも今から習ったら娘にとってバイオリンと家族との時間は本当にかけがえのないものになるような気がしています。

 

子どもの頃の思い出って後からは買い足せないしなと思うくろまめでした。

めいろが好きな娘、最近のハマリはくもんです(もうすぐ5歳年中さん)

こんにちは。

 

年中の娘を持つくろまめです。

 

 

めいろ好きの娘、最近はくもんのワークが好みです

 

以前まで学研さんだったのですが、学研さんは「ちえ」の要素が強くてシンプルにめいろがしたいという事でくもんさんを購入してみました。

 

内容の厚さはくもんさんの方が高い気がします。

そしてめいろ自体の難易度もくもんさんの方が少々高い印象ですね。

 

娘は黙々と迷路に夢中。

学研さんだとめいろの途中でシールを貼って道を完成させるとかそういう「ちえ」要素が有るのですがそういうのが無くてグーンとめいろに集中できるみたいです。

 

 

 

 

娘がやっているのを貼っておきます。

毎日6枚位楽しんでいます。

 

母が程ほどで止めています。

まだ疲れやすいですからね。

 

巡回相談の日取りが決まり、母は若干緊張しています

こんにちは。

 

くろまめです。

 

 

mameko0186a.hatenablog.com

 

 

上記のエントリのようなことがありまして申し込んだ市の巡回相談。

今月に行われると決まりました。

 

何を準備すればいいかな、母子手帳とか・・。

特に家で困っていることはそれほどないので、娘が園で寂しがっていないかその上でどういう声掛けがいいかなどを聞いてくるつもりです。

 

それにしても専門家の人は2時間とか3時間でそういうのってわかるんですかね。

ちょっと不思議ですが、何百人と見ていると分かるようになるのかな。

それも特殊な能力ですねえ、研鑽技術ですかね。

 

今回の娘のケースは通っているこども園では初の「高知能児の困り感について」的な内容らしいです。

 

「高知能児」、別に違和感はないですけど親としてはなんだか慣れない言葉ですね。

 

因みに、娘は毎日癇癪は起こすもののまあ以前ほどひどくないので助かっています。

少しづつですが一年位の単位で見てみると全然大変さが違いますね。

 

子どもって成長するの早いなあと思います。

そこから思うのは多分、大人になる頃は娘がそんな事で悩んだというのが思い出話になっている状態ですね。

 

この成長っぷりならほとんど心配いらないなと母としては思う。

家族も皆思ってますね。

 

ただ、担任の先生がかなり悩んでいる様子なのでそちらのケアも含めて考え申し込んだというのが正しいかもしれません。

 

同年代の子とやり取りしなくても他の世代の子達とはむしろ上手に楽しく出来ているのですからそこまで大きな心配はしていません。

 

一番心配なのは小学校などで

「お友達を作らないのは悪い事だ」と担任などから責められる事ですね。

 

母であるくろまめはこのハラスメントがひどくて小学校生活が余計に困難なものになりました。

 

仲良くなりたい子がいないのに仲良くしなきゃならないなんておかしいですよね。

ちゃんと挨拶して意思疎通は出来て、行事ごとにも協力出来ているのに「学校の先生」というのは気に入らない子には厳しい。

 

今の段階で巡回を受けておけば引き継ぎ事項としてきちんと記録に残るので

「友達を作らないのは悪い事」という訳の分からない思い込みの押し付けに反論するのにはもってこいです。

 

そういう理由で巡回相談を受けることになりました。

 

なおこの巡回相談は大抵の市町村でやっているようです。

園まで専門家の方が様子を観察に来て下さいます。

 

興味があったら調べて見て下さいね。

 

それにしても新しい事は緊張しますね。