抱っこひもいつまで使っているの?、歩けないの?、と聞かれ悩んだ日々、娘二歳一カ月

こんにちは。

 

アスペルガーママのくろまめです。

 

娘が10キロ超えました、抱っこ辛いです

 

もう抱っこひもなんて使わなきゃいいじゃんっていう人絶対いますよね。

 

娘が大人しかったら私も安直に言っていたと思います(すみません)。

 

娘はADHDなどではないけど、超活動的です。

 

私が体力が無いという問題でもなく・・・。

 

男の子を二人育てているお母さんも、三兄弟を育て上げたおばあさま方なども口々に

「まめこちゃんってこんなに動くの!?」

とびっくりしています。

 

そして動きが激しすぎるためにご飯をたくさん食べているのになかなか太りません。

見た目だけだと8キロも無さそうに見られます。

抱っこするとあまりの筋肉感(?)に驚かれることしばしば・・・。

とてつもなくずっしりしている我が娘、まめこちゃん。

 

そんな彼女の大好物は鶏むねのソテーと野菜の酢の物や和え物です。

納豆や豆腐、みそ汁、パンもご飯もプレーンヨーグルトも大量に食べます。

 

話ずれました、すみません。

大食い自慢じゃないんです。

 

動きが激しすぎてスーパーのカートに乗せられないし、抱っこひもの時は首をけられて大変!

 

歩かせると・・・もっと大変。

 

そんなわけで今日も抱っこひもです。

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危ないと言った事は余計にやりたがるし。

 

ほどほどに歩かせてぐずって道中で暴れたり、物に当たったりしたときは抱っこひもで即撤収です。

 

普通に歩く子を見て

「どう違うんだろう?」

と悩むことも。

 

でもいいや最近思いました。

 

他人がどう思うかは気にせず抱っこひもを使う

 

我が家は車がありません。

公共交通機関も田舎なので少ないのです。

 

乗れなかった!という体験も必要ですが、それは必然性の無いお出掛けの時のみ。

公共の乗り物は待ってくれません、それを少しずつ教えています。

 

抱っこひもなしで交通機関を利用するのも難しいです

 

まず、バス停に椅子も何もないので座らせて待つとかできないので、立ったままだと走り出して危険。

 

すぐ前は田舎の国道です。

車がビュンビュン走っています。

怖ろしいです。

 

過保護だと言われようが抱っこひも併用でお出かけです。

 

時々下ろしては歩かせています。

小四くらいまでは抱っこコールに応えたいというのが家族共通認識です。

 

いっぱい抱っこしていっぱい手つないで、いっぱいお話して、一緒に歌って四季を感じて生きて行きたい。

 

今日もルルドのマッサージとお風呂で疲れを癒しつつ思うのでした。

体痛いけど。

まめこちゃんは歩きたがっていてちょっとかわいそうだけど。

毎日、公園や遊び場で遊ぶから許してね、まめこちゃん。