夜泣きをしない子にするには(保健師さんと共に考えた)

こんにちは。

 

アスペルガーママのくろまめです。

 

まめこちゃん、一歳八か月は生後4か月を過ぎてからは夜はぐっすり眠ってくれている親孝行さんです。

 

その子その子で体質などもあるかと思いますが、夜しっかりと寝てくれる子に育てるにはどうしたらいいかを書いてみたいと思います。

 

なお、保健師さんからの助言も書きます。

 

朝、早起きさせる。

 

これが一歳過ぎたら一番肝心なのだと保健師さん達は言っていました。

夜には必然的に眠くなります。

 

夜は七時までにベッドに行かせる

ご飯は六時までに終えてすぐにお風呂に入れています。

これも保健師さんに言われて生後2か月くらいから意識しています。

 

昼間いっぱいかまってあげる

 

ちゃんと相手してあげないと満たされなくて眠れないと保健師さんが言っていましたね。

 

まめこちゃんは午前中は外で体を動かして午後からは絵本とピアノで遊んだり、工作したりします。

 

最近はおままごとに付き合う事も多いです。

よく

「おかあちゃん、お茶、飲む!」とカップを渡されます^^。

 

毎日、おままごとのティーパーティーです(笑)。

 

お昼寝は午前中にする

 

これも保健師さんに助言頂いたことです。

生後11カ月まではわざわざ、抱っこして讃美歌を30分くらい歌って寝かしつけていました。

お昼寝も心が満たされないと眠れないらしく。

抱っこして讃美歌30分か、おんぶ40分の後、讃美歌5分か、どちらかで必ず寝てくれていました。

 

私にとってはこれは結構な重労働の一つでして・・・体がしびれてよくマッサージシートのお世話になりました。

 

今では午前中の外出後に必ず、さっと寝てくれます。

習慣化されたのですね。

 

テレビなど刺激の強いものは与えすぎない

 

一日で一時間半までというのを大体守っています。

教育番組しかつけていませんね。

 

元々、テレビを見ない家なので可能なのかな?。

 

ねんねワードを作る

睡眠儀式ですね。

 

お風呂上がってパジャマ着て、スキンケアとヘアケアしてちょっと遊んで・・・。

七時になったらお母ちゃんが

「お空にお星さまとお月様が登りました。良い子はねんね。ねんねの時間です。

アンパンマンちゃん、おやすみなさい。ミッフィーちゃんおやすみなさい。

まめこちゃんおやすみなさい。良い子はみんな、ねんね、ねんねです。」

 

とアナウンスするとベッドに行きたがります。

その後はベッドで少しゴロゴロしていますが八時までにはぐうぐうと寝付いています。

 

要は親が規則正しく生活する

 

まとめとしては家族で健康に規則正しく生活していれば自ずと子供も感化されてくるのではないかという事です。